不動産売却をお考えのお客様へ
こんなお悩みありませんか?
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賃貸の入居者が居住中だけど売却できるの?
- 賃貸の入居者様がいる段階でも売却は可能です。
売却のパターンとしては、以下のパターンが挙げられます。
・現状のまま、入居中の部屋も空室もあるままで売却をする
・空室が一部ある場合、すべて満室にしてから売却する
・すべてご退去頂いてから売却をする
現状の建物の状況と、新築で建てた場合を想定しながら、収益率と、修繕費を考慮しながら決定する必要があります。
お客様のご状況にあった売却方法をご提案させて頂きます。 -
相続が発生しました。どのタイミングで売却すればいいの?
- それぞれ期限は異なりますが、「相続した空き家の3,000万円控除」や、土地の評価額によっても異なります。
川崎周辺であれば「相続財産の取得費特例」が利用でき、相続申請手続き期限の10ヶ月までの間に焦って売却する必要はありません。
目安は3年以内ですが、お客様の状況にもよって異なります。
※詳しくはお問い合わせください。 -
相続予定だけどそもそも売却したほうがいい?
- 「計画性のない不動産売却」は、逆に相続税を増やす可能性もあります。
また、一般的に相続税対策と言われる「建替え」も「新築の建物の価値」まで含めて検討することが必要です。
お客様の他の資産を踏まえ、総合的にご提案させて頂きます。
お気軽にご相談ください。
私たちにお任せください!
第一ハウジングの3つの強み-
日本全国の
不動産の事ならERA
-
ワンストップの
解決力!
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賃貸・売買の
同時募集が可能!

日本全国の不動産の事なら
ERAにお任せください!
日本全国に広がるフランチャイズチェーン
地域に広がるネットワークでお客様をサポートさせていただきます。
「自分は神奈川に住んでいるが、親が所有する仙台の土地を売りたい!」
「自分は大阪に住んでいるが、相続した川崎の土地にアパートを建てたい!」
など。まずはエリアを意識せず、お気軽にご連絡ください。

ワンストップの解決力!
失敗しない不動産売却には正しい知識とパートナーが必要不可欠です。
土地家屋調査士、弁護士、税理士、司法書士等の各部門のスペシャリストとのネットワークを生かし、お客様に最善な解決方法を提案致します。

賃貸・売買の同時募集が可能!
大手とは違い同じ店舗で、賃貸・売買の同時募集ができる為、情報の共有や
オーナー様の優先度合いを調整しやすくなっております。
売却と賃貸と同時に募集しているため、購入金額と賃貸金額の両方を念頭にお
客様にご納得いただける成約方法をお選びいただけます。
収益物件について
収益用不動産・売却では「希望価格で売却できるのか!」という事が一番気になるところだと思います。
買い手よりの交渉で値下げになったり、希望の金額ではなかなか買い手が見つからなかったりと、
もともとの希望価格で売却する事は難しいと言われています。
第一ハウジングでは
川崎に収益物件をお持ちのオーナー様・約420名ほどお取引があり、
新規でも収益物件を
お探しの個人様法人様のご登録を多数いただいております。
また現状空室のお部屋があっても、弊社の賃貸部門のご提案により収益性を高めてからの
ご売却もお手伝いさせていただいております。







